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CSRはもう終わり

宣伝会議が運営する広告界のニュース&情報ポータルサイト「アドタイ」に寄稿しました。 テーマは「CSRの終演」 もうそろそろ、CSRというものを終わらせてもいいのではないか? という内容です

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バカ社員を教育するのも企業のCSRだろう。

2014/02/14 | CSR, 考察, 雑記帳

今日の東京は大雪。 というわけで、夕方以降、羽田空港でも欠航があいつでいる。 地方空港から羽田に向けて飛び立った飛行機も羽田に着陸できず、出発地に戻ってしまうケースも相次いでいる模様だ。

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JR北海道の件で考えた、不祥事でトップが辞任すべき理由

2014/01/25 | CSR

不祥事が続く、というより犯罪的な問題続出のJR北海道に国交省が二度目の改善命令。 さらに監督命令も。 どっちも日本の鉄道の歴史上、初めてのことらしいが、それでも社長は辞任しないという。

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「信頼CSR」と「共感CSR」の具体的な違い(その1)

2014/01/16 | CSR, 考察

これからのCSRは「信頼から共感へ」。 これが僕の主張なのだが、もう少し具体的なことを少しずつ書いていきたい。 「信頼CSR」と「共感CSR」はどう違うの? ということなのだが、

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本質が議論されない都知事選の危険性

2014/01/15 | 考察

細川護煕氏が都知事選出馬を正式に表明したことで、メディア報道も一段とヒートアップしている。 今回の都知事選は、すでに全国区。 都民だけでなく、全国的に大きな関心を呼んでいる。 選挙へ

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CSRは「信頼」から「共感」へ

2014/01/13 | CSR, 考察

世界の多くの企業は、ステークホルダーの「信頼」を得るためにCSR活動を行い、報告を行っている。 もちろん、そのこと自体は問題でもなんでもない。 しかし、CSVとか「儲かるCSR」の観点から

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月に手を伸ばせ。たとえ届かなくても。

2014/01/05 | カルチャー, 雑記帳

当ブログのタグラインにもなっている「月に手を伸ばせ。たとえ届かなくても」。 これは、70年代後半から80年代前半にかけて活躍したイギリスのパンク・ロック・グループ=ザ・クラッシュのボーカリストと

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「永遠のO」と現代若者論

2014/01/03 | カルチャー, 若者論

「永遠の0」 正直言って、原作を読んだ時はピンとこなかった。 「妻子のために生きて帰ること」を最大テーマとして、戦争を生き延びてきた主人公が、最後に特攻隊に志願して死んでいく。しかもかつて

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主なメディア露出、連載、寄稿など

2014/01/03 | メディア

連載中 ダイヤモンド・オンライン「『社会貢献でメシを食うNEXT」 過去の連載 ジャパニーズ・インベスター「儲かるCSR」 ノジュール(JTBパブリッシング)「社会貢献的生活

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2013年までの主な講演、セミナー

2014/01/03 | 講演、セミナー

主な講演、セミナー(順不同) みずほ総合研究所 ソフトバンク・モバイル 名古屋証券取引所 高松青年会議所 日本BPW連合会 ファンドレイジング日本 六本木ライブラリ

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sma1
活動拠点を当ブログから移動しました。

僕がプロデュースする女性支援NGO「ガールパワー」では、2016年7月

mizutani
夜回り先生の右手親指はなぜ潰されたのか?

昼飯を食べながら「徹子の部屋」を見ていたが、今日のゲストは「夜回り先生

bouzu
CSRが儲かるとか儲からないとか、そんなことを議論しているから御社の業績は落ちるのだ。

昨日に続き、CSRは儲かるかどうかの議論について。 何故に、CS

csr
CSRは儲かるとか儲からないとか、この業界はいつまで頭の悪い議論を続けるつもりなのか?

つい最近、日経ビジネスにこのような記事が掲載された。 「社会貢献

sukiya2
ゼンショーのワンオペ、何が悪い!?

ここのところ、ニュースでは連日のようにゼンショーがネタにされている。

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